2024-10-02 14:04:41
Win11_24H2_Japanese_x64.iso (5.35GB)
SHA256: A1E1BCB6C014F39E4A324EC24DB1B745EE62617D29A450BF7B2596A3DCCECD7D
MD5: 297b8c040ef6bb78edfb8d216b04b307
アップデート実行後には「sfc /scannow」することをお勧めします。
要件を満たしたPC・満たしていないPC。アンチウイルスを入れているPC・入れていないPC、現状、計4台のアップデートをしましたが、全てで「修正しました」という結果が出ていました。
→ これはWindowsの不具合という話が…
※ Rufus 4.5ではWindows11のインストール条件を回避が出来ないという報告がチラホラ見受けられます。
動作推奨環境外へのインストールをお考えの場合にはご注意を。(新しいVerでは対応されると思いますが)
Core 2 Duo/Athlon 64 時代のCPUでは24H2が使えないのでご注意下さい。
2024/10/10付けで4.6 Betaがリリースされております。履歴にはWindows 11 24H2に対応してるようなことが書かれています。正式リリースを待ち下さい。(私は試していません)
※ appraiserres.dll を0バイトにする要件回避法は使えませんでした。
※ リリース前に話題になっていた「setup /product server」の件ですが、Core i 2世代(Core i5 2520M、MBR)でも、ISOをマウントしてこのコマンドでアップデート出来ることを確認。


2024/10/02現在、ウイルスセキュリティ(ZEROウイルスセキュリティ)がWin11 24H2インストール中に DismHost.exe を隔離してしまうので、常駐を止めてオフラインでインストールするか(出来るかは不明)、対応を待った方がよさそうです。(隔離されてもインストール作業は普通に終わりました)
Windows 11 のダウンロード

【速報】「Windows 11 2024 Update」(バージョン 24H2)の一般提供が開始(窓の杜)

最悪、ブルースクリーンなどに ~「Windows 11 バージョン 24H2」の既知の問題に注意(窓の杜)

2024-09-18 18:56:51

現在、中国(?)流通版を使っております。


手持ちの在庫を確認したところ日本語・中国語パッケージはMade in Japan。英語・中国語パッケージはMade in TAIWAN と成っておりました。
製造は日本か台湾かのどちらかになるみたいです。
最近購入した中国語・日本語パッケージは©2020で、前に買った英語パッケージの方が©2021。

EPSONプリンタ付属のスキャナってあんまり性能良くない?
中国語パッケージ(32GB) 台湾製造品

カード自体には問題はないと思いますが、開封当初から機材に挿入しても時折認識しないことがあり不良を疑っていましたが、どうやらSDカード変換アダプタとの相性がよろしくないようで、サンディスク製アダプタに交換したところ問題は解決しました。なお、サンディスクのMicroSDカードを入れて使う場合にはキオクシアの変換アダプタでも問題は起きていません。

MicroSDカードリーダに直接差し込む際に若干の引っ掛かりを感じるので、MicroSD自体の厚みが他と比べて少しあるのかもしれません。
これが原因で変換アダプタと相性が悪いのかなと思っております。自社製品のカードなのに…
塗装が厚いのかな?
厚みが要因の場合、サンディスク製アダプタでも時間の問題かもしれません。
個体差なのか、海外版だからなのか、仕様なのかは現状分かりませんが、こういうこともあるというお話でした。
余談ですが、PSP向け(?)のMicroSD→メモリスティック変換アダプタには使えませんでした。
手持ちの中ではサンディスク製品(32GB、64GB、128GB)しか変換できませんでした。
サンワサプライのHDMIキャプチャー [400-MEDI032]では問題なく動いております。(exFAT)
2024-08-07 12:35:13
ピンク・ブルーが人気らしいです。
黒はあまり好きじゃ無いのでパス。白も汚れそうなので無難にブルーにしました。追加で買う場合はピンクにしようと思います。
カラーは「白・黒・ピンク・ブルー」からお選び頂けます。

ピンクとブルーは透明なケースのようです

完全ワイヤレス型は初めての購入です。
Xiaomiという知名度のある会社(普段、Xiaomi Redme9Tをタブレット代わりに使ってます)の製品で1980円という安さ。
当初、ノキア(Nokia) E3106(アマゾン)を検討していたのですが、半年くらいで壊れる報告が多かったので、Xiaomiにしました。
付属マニュアルを見ましたが、肝心な情報は日本語で書かれていないようなのでよくわかりません。
中国語の図解説明を見てなんとなくペアリングできました。
Xiaomi的にはアプリを使って欲しい感じがうかがえますが、面倒なので入れてません。
アプリで音質の調節ができるレビューを見ましたので、弄りたい場合は必要になってくると思います。
※ 接続されるときにイヤホンから効果音が鳴るようです。
※ Windows11では再接続でボリュームがMAXに戻りがちなのでご注意ください
視聴するコンテンツや環境によってばらつきが出ると思いますが
Redme9T(Android) Bluetooth 5.0環境、Youtube@320p視聴で遅延は150~250msくらいでしょうか。
Dynabook R63/H(Windows11Pro) Bluetooth 4.1環境、Youtube@320p視聴で遅延は200msくらい
Bluetooth5.4で接続した場合は公称値の90msなのかもしれませんが、なかなか難しそうです。
普段使ってる安物有線イヤホン(パナソニック・オーディオテクニカの低価格品)と比較しても低音は出ていると思います。
私は左耳だけイヤホンの装着具合が悪い体質(体型)なので使っていると取れてきますが、それを除けば良い感じ。
イヤホンをつけ直す度にセンサー触って反応しちゃうのが面倒です。
私の場合は耳栓型の方が良いのかもしれません。(でも嫌い)
タッチ操作は、2回タッチ(再生/停止・Answer/End)と3回タッチ(曲飛ばし・Reject)。
イヤホンとケースはマグネットで吸着されるようになっています。
「Xiaomi公式 楽天市場店」でご購入される場合はこちらから
1980円でこの品質なのには驚きます。
普通に音楽とか聞ければいいという、ごく普通の人であれば問題ない音質かと。普段利用のイヤホンよりいい感じで、一般向けの無難なイヤホンという感想です。
私のようにカナル型が嫌いな人間にはありがたい製品でもあります。
難点としては、私の利用環境で200ms前後の遅延があること(レビューを眺めると概ね400~500ms程度の報告が上がっています)。
遅延で困る場合にはaptX LL対応品を買うことをお勧めします。
200ms程度であれば動画を見る用途では多少気にはなりますが我慢できる範囲ですので、私は許容範囲です。
でも、500msまで遅延したら気になるかも…
前から疑問なのですが、リチウムイオン電池内蔵製品はどうやって処分すればいいのでしょうか?
家電量販店でバッテリー扱いで回収してもらえるのでしょうか?
耳栓型は苦手ですが、AAC対応ということで買うか悩んでおります。
「Xiaomi公式 楽天市場店」でご購入される場合はこちらから
黒はあまり好きじゃ無いのでパス。白も汚れそうなので無難にブルーにしました。追加で買う場合はピンクにしようと思います。
カラーは「白・黒・ピンク・ブルー」からお選び頂けます。

ピンクとブルーは透明なケースのようです

完全ワイヤレス型は初めての購入です。
Xiaomiという知名度のある会社(普段、Xiaomi Redme9Tをタブレット代わりに使ってます)の製品で1980円という安さ。
当初、ノキア(Nokia) E3106(アマゾン)を検討していたのですが、半年くらいで壊れる報告が多かったので、Xiaomiにしました。
付属マニュアルを見ましたが、肝心な情報は日本語で書かれていないようなのでよくわかりません。
中国語の図解説明を見てなんとなくペアリングできました。
Xiaomi的にはアプリを使って欲しい感じがうかがえますが、面倒なので入れてません。
アプリで音質の調節ができるレビューを見ましたので、弄りたい場合は必要になってくると思います。
初回のペアリング方法(多分)
1. ケースの蓋を開ける
2. イヤホンをケースから取り出す
3. イヤホンの充電端子の保護フィルムを剥がす
4. イヤホンをケースに戻す
5. イヤホンをケースから取り外す
6. スマホからBluetoothのペアリング操作をする
(対応するAndroidの場合はGoogle Fast Pairウインドウが勝手に開きますので、そこで接続すればOK。出ない場合はBluetoothからペアリング)
ペアリング方法(多分)
1. ふたを開ける (イヤホンは収納したまま)2台目のスマホ、Windows11PCとの接続はこの方でできました。
2. ケース側面のボタンを長押し
3. Bluetoothのペアリング (対応している場合はGoogle Fast Pair画面が出ます)
※ 接続されるときにイヤホンから効果音が鳴るようです。
※ Windows11では再接続でボリュームがMAXに戻りがちなのでご注意ください
視聴するコンテンツや環境によってばらつきが出ると思いますが
Redme9T(Android) Bluetooth 5.0環境、Youtube@320p視聴で遅延は150~250msくらいでしょうか。
Dynabook R63/H(Windows11Pro) Bluetooth 4.1環境、Youtube@320p視聴で遅延は200msくらい
Bluetooth5.4で接続した場合は公称値の90msなのかもしれませんが、なかなか難しそうです。
普段使ってる安物有線イヤホン(パナソニック・オーディオテクニカの低価格品)と比較しても低音は出ていると思います。
私は左耳だけイヤホンの装着具合が悪い体質(体型)なので使っていると取れてきますが、それを除けば良い感じ。
イヤホンをつけ直す度にセンサー触って反応しちゃうのが面倒です。
私の場合は耳栓型の方が良いのかもしれません。(でも嫌い)
タッチ操作は、2回タッチ(再生/停止・Answer/End)と3回タッチ(曲飛ばし・Reject)。
公称再生時間:6時間(ケース:30時間)
コーデック:SBC
Bluetooth 5.4
IPX4
Google Fast Pair対応
USB Type-C (ケーブルは付属していません)
片方だけの利用も可能
イヤホンとケースはマグネットで吸着されるようになっています。

1980円でこの品質なのには驚きます。
普通に音楽とか聞ければいいという、ごく普通の人であれば問題ない音質かと。普段利用のイヤホンよりいい感じで、一般向けの無難なイヤホンという感想です。
私のようにカナル型が嫌いな人間にはありがたい製品でもあります。
難点としては、私の利用環境で200ms前後の遅延があること(レビューを眺めると概ね400~500ms程度の報告が上がっています)。
遅延で困る場合にはaptX LL対応品を買うことをお勧めします。
200ms程度であれば動画を見る用途では多少気にはなりますが我慢できる範囲ですので、私は許容範囲です。
でも、500msまで遅延したら気になるかも…
前から疑問なのですが、リチウムイオン電池内蔵製品はどうやって処分すればいいのでしょうか?
家電量販店でバッテリー扱いで回収してもらえるのでしょうか?
2024/8/22 AAC対応の Redmi buds 6 Lite が発売されていた
2480円という破格。耳栓型耳栓型は苦手ですが、AAC対応ということで買うか悩んでおります。
