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2021-03-10 23:24:58
Windows10 64bit 20H2環境で発生中。
とりあえず、Enhancementsとかいうのを無効化して再起動すると直ると思う。

2021年2月のアプデから発生して上記の対策で直ってましたが、3月に再び再発、と思ったのですが、最近OSクリーンインストールしてましたので再発ではないですね。
クリーンインストール後にOSアップデートもされているはずなのになぜ今頃発生するのかが謎。
無効にすることで回避できるのではなく、無効・有効を切り替えることで正しく動作するようになるとかいうオチかもしれません。
この点については来月のアプデまでわからないですね。
とりあえず、Enhancementsとかいうのを無効化して再起動すると直ると思う。
コントロールパネル → サウンド → Headphones → Enhancements → Disable all Enhancements にチェック

2021年2月のアプデから発生して上記の対策で直ってましたが、3月に再び再発、と思ったのですが、最近OSクリーンインストールしてましたので再発ではないですね。
クリーンインストール後にOSアップデートもされているはずなのになぜ今頃発生するのかが謎。
無効にすることで回避できるのではなく、無効・有効を切り替えることで正しく動作するようになるとかいうオチかもしれません。
この点については来月のアプデまでわからないですね。
2021-03-06 14:19:31
CPU-Zで確認するとVT-xが出てきません。
CPUはCore i5 2520Mなので対応はしてるはずなのですが…。
もちろんBIOSは設定済みです。
そんなわけでVMWareが動いてくれません。
カスペルスキーの「ハードウェアの仮想化による保護機能」も動いておりませんでした。
Sandy Bridgeはもうサポートが切られてるのでその影響かな?とも思いましたが、同世代のセレロンPCではVT-xが有効になっていましたので、どこかが壊れているのだろうと(ソフトウェア的に)
色々調べて試行しましたが、改善策を見つけることは出来ず、結局、Win10をクリーンインストールすることで直りました。
OS入れ直してるので、これを直ったって言えるのかは謎ですが、動くようには成りました。
前も直らないエラーが起きていてOSを初期化したのですが、初期化するならOSをクリーンインストールする方が良いみたいですね。
VT-xは直りましたが、今度はMicrosoft Storeの調子が今ひとつで。エラー吐いてDL出来ないアプリが出ております。
これについてはストアアプリ使わなければ問題ない(従来通りソフトをDLしてくれば良い)ので、まぁ良しとします。
Microsoftのアプリは落ちてきてますので支障は無いでしょう。
Windowsが10に成ってけっこう経ちますが、未だに怪現象が起きるのは相変わらずのようで。
OSを弄る為にPC使ってるわけではないので勘弁して欲しいところ。
CPUはCore i5 2520Mなので対応はしてるはずなのですが…。
もちろんBIOSは設定済みです。
そんなわけでVMWareが動いてくれません。
カスペルスキーの「ハードウェアの仮想化による保護機能」も動いておりませんでした。
Sandy Bridgeはもうサポートが切られてるのでその影響かな?とも思いましたが、同世代のセレロンPCではVT-xが有効になっていましたので、どこかが壊れているのだろうと(ソフトウェア的に)
色々調べて試行しましたが、改善策を見つけることは出来ず、結局、Win10をクリーンインストールすることで直りました。
OS入れ直してるので、これを直ったって言えるのかは謎ですが、動くようには成りました。
前も直らないエラーが起きていてOSを初期化したのですが、初期化するならOSをクリーンインストールする方が良いみたいですね。
VT-xは直りましたが、今度はMicrosoft Storeの調子が今ひとつで。エラー吐いてDL出来ないアプリが出ております。
これについてはストアアプリ使わなければ問題ない(従来通りソフトをDLしてくれば良い)ので、まぁ良しとします。
Microsoftのアプリは落ちてきてますので支障は無いでしょう。
Windowsが10に成ってけっこう経ちますが、未だに怪現象が起きるのは相変わらずのようで。
OSを弄る為にPC使ってるわけではないので勘弁して欲しいところ。
2021-03-05 21:29:37
無料版はツールが提供されていないので自力で操作せねば成りません。
ホスト環境Win10では設定ファイルとレジストリの変更が必要です。
C:\ProgramData\VMware\vmnetnat.conf の ip = xxx.xxx.xxx.xxx/24 というのを見ると割り当てられるIPアドレスが解ります。
私の場合は ip = 192.168.32.2/24 と成っています。
例として、
仮想PCを起ち上げると192.168.32.128 が割り当てられていたとします。
これを 192.168.70.128 へ変更します。
C:\ProgramData\VMware 以下にあるファイルを編集します。保存には管理者権限が必要です。書き換え前にファイルのコピーを取っておくと良いでしょう。
netmap.conf
vmnetdhcp.conf
vmnetdhcp.leases
vmnetnat.conf
すべてのファイルを .32. → .70. に置換します。
次に、レジストリを変更します
\HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\VMnetDHCP\Parameters\VirtualEthernetSegments\8\
今回の例の場合では、HostIpAddress が 0x0120a8c0 となっているハズなので、 20 の部分を 46 へ書き換えます。
HostIpAddressではIPアドレスが後ろから16進数表記されております。 32は16進数では20となり、70は46となります。
16進数 → 10進数
01 → 1
46 → 70
a8 → 168
c0 → 192
基本的に頭二桁(0xを除く)は01固定だと思うので、01の次の二桁を設定したい数値に置き換えることになります。
たとえば、192.168.60.1 としたい場合は 60を16進数(3C)に変換して、0x013CA8C0 となります。
レジストリエディタでの編集の場合、編集ウインドウ上では01の頭の0が消えるので、実際には頭の1の次の二桁を書き換えることになります。※
※ 192.168.32.1 の場合は 120a8c0 と表示されます
すべての書き換えが終わったら一度PCを再起動すると反映されるはずです。設定をミスってなければ。
以上の設定で 192.168.70.xxx が割り当てられるようになるはずです。
xxx 部分も任意で指定したい場合は仮想PC内のOS側で設定してください。(他に方法があるのかもしれませんが、簡単なので私はこの方法でやってます)
ホスト環境Win10では設定ファイルとレジストリの変更が必要です。
C:\ProgramData\VMware\vmnetnat.conf の ip = xxx.xxx.xxx.xxx/24 というのを見ると割り当てられるIPアドレスが解ります。
私の場合は ip = 192.168.32.2/24 と成っています。
例として、
仮想PCを起ち上げると192.168.32.128 が割り当てられていたとします。
これを 192.168.70.128 へ変更します。
C:\ProgramData\VMware 以下にあるファイルを編集します。保存には管理者権限が必要です。書き換え前にファイルのコピーを取っておくと良いでしょう。
netmap.conf
vmnetdhcp.conf
vmnetdhcp.leases
vmnetnat.conf
すべてのファイルを .32. → .70. に置換します。
次に、レジストリを変更します
\HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\VMnetDHCP\Parameters\VirtualEthernetSegments\8\
今回の例の場合では、HostIpAddress が 0x0120a8c0 となっているハズなので、 20 の部分を 46 へ書き換えます。
HostIpAddressではIPアドレスが後ろから16進数表記されております。 32は16進数では20となり、70は46となります。
16進数 → 10進数
01 → 1
46 → 70
a8 → 168
c0 → 192
基本的に頭二桁(0xを除く)は01固定だと思うので、01の次の二桁を設定したい数値に置き換えることになります。
たとえば、192.168.60.1 としたい場合は 60を16進数(3C)に変換して、0x013CA8C0 となります。
レジストリエディタでの編集の場合、編集ウインドウ上では01の頭の0が消えるので、実際には頭の1の次の二桁を書き換えることになります。※
※ 192.168.32.1 の場合は 120a8c0 と表示されます
すべての書き換えが終わったら一度PCを再起動すると反映されるはずです。設定をミスってなければ。
以上の設定で 192.168.70.xxx が割り当てられるようになるはずです。
xxx 部分も任意で指定したい場合は仮想PC内のOS側で設定してください。(他に方法があるのかもしれませんが、簡単なので私はこの方法でやってます)